ヘルスケア事業

ウィズネット ヘルスケア事業

郵送型血液検査キット「DEMECAL(デメカル)」の正規販売代理店として
お客様のご要望に添って運用のご提案をいたします。
尿、唾液、便から検査する各種郵送型検査キットも取り扱っておりますので、
お気軽にお問い合わせください。



■ウィズネットは、郵送型血液検査キット「DEMECAL(デメカル)」の正規販売代理店です。

DEMECAL血液検査キットは、組合せ医療機器として厚生労働省より日本初の承認をいただきました。
DEMECALは、生命保険会社様・自治体様・健康保険組合様・医療機関様(自由診療)など多くの企業様にご導入いただいています。
お客様のご要望に添って運用のご提案をさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

(1)自治体様向け 保健事業支援サービス

■住民の健康管理
《導入事例》
・未受診者対策:健康診断を暫く受けていない方向けに、ご自身の健康管理を意識してもらうためにDEMECALを活用
・効果測定  :隠れメタボ、糖尿病予備軍など、生活習慣改善セミナーの開始日と終了日にDEMECALを使用して比較
・健康管理対策:会員企業の経営者、従業員ならびにご家族を対象とした在宅血液ドックの実施

《検査キット》
・DEMECAL生活習慣病+糖尿病セルフチェック
・DEMECALメタボリックシンドローム&生活習慣病セルフチェック

*採血指導
血液検査会場を設けて行う事業の場合は、自己採血のサポートと検体回収までをおこないます。
また、会場で検査を失敗した場合などは、弊社が持参した予備のキットをその場で無償交換いたします。

(2)健康保険組合様向け 保険事業支援サービス

■組合員様の健康管理
《導入事例》
・未受診者対策:3年以上特定健康診査を受診されていない被扶養者にDEMECALを活用。ご自身の健康状態を把握してもらい、健診への受診を促します。
・胃がん対策 :胃がんの原因菌のピロリ菌を検査して陽性者を除菌治療につなげることで、胃がんはもとより、胃潰瘍や十二指腸潰瘍等の消化器系の疾患を改善。医療費の削減や健康経営の実現にもつなげます。
・早期発見支援:特定健診だけでは補えない検査をおこない、早期発見を目指します。

《検査キット》
・DEMECALメタボリックシンドローム&生活習慣病セルフチェック
・DEMECAL胃がんリスク層別化ABC分類
・DEMECALピロリ菌検査
・DEMECALがんリスクチェッカー(男性向け・女性向け)
・DEMECAL食後高血糖セルフチェック

*採血指導
血液検査会場を設けて行う事業の場合は、自己採血のサポートと検体回収までをおこないます。
また、会場で検査を失敗した場合などは、弊社が持参した予備のキットをその場で無償交換いたします。

(3)法人様向け 健康経営支援サービス・研究案件

■従業員様の健康管理
《導入事例》
・特定保健指導:健康診断の結果、対象者の生活改善の経過観察としてDEMECALを活用
・受診率が低いがん検診を後押しするために、まずは簡易なデメカルを活用

《検査キット》
・DEMECALメタボリックシンドローム&生活習慣病セルフチェック

■自由診療・オンライン診療
《導入事例》
・AGA、美容皮膚科など処方薬の腎肝機能の確認
・オンライン診療で血液検査が必要な患者に使用
・生活習慣病予備軍をスクリーニングし治療につなげる
・男性ホルモン補充療法をする前に前立腺がんを除外
・栄養指導を取り入れたオーソモレキュラー療法の展開

《使用キット:生化学検査》
・DEMECAL生活習慣病+糖尿病セルフチェック
・DEMECALメタボリックシンドローム&生活習慣病セルフチェック
・DEMECAL前立腺がんリスクチェック

■ウィズネットでは、ヘルスケア事業の一環として、次の啓発活動を支援しています。

(1)一般社団法人ブレストケア俱楽部

・乳がんは女性が罹患するがんのうち最も多いがんです。(出典:国立がん研究センターがん情報サービス「がん登録・統計」)
・一方で、見たり触れたりすることで「自分で発見できる唯一のがん」とも言われ、早期発見・早期治療の場合、治癒率は90%以上という統計もあります。
・定期的な乳がん検診と合わせ、月に1度のセルフチェックを習慣化し「いつもと違う」に気づくことが早期発見に繋がります。

活動元:一般社団法人ブレストケア俱楽部

主な活用ツール

・乳がん検診手袋
・イベント展開(触診モデル・検診手袋・セミナー動画を使ってセルフチェックを推進)

主な採用先

・健康保険組合様
・生命保険会社様
・福利厚生サービス企業様

ブレストケア俱楽部公式サイト
イベント写真①
ブレストケア俱楽部公式サイト
イベント写真②
ブレストケア俱楽部公式サイト
啓発グッズ

(2)ピロリ菌ゼロアクション・コンソーシアム

・胃がん患者の9割以上がヘリコバクター.ピロリ菌(以下、ピロリ菌)に感染していると報告された例があるように、胃がんの発症原因はピロリ菌であるということが確定的となり、「胃がんは予防できるがん」と言われるようになりました。その結果、胃がんだけは男女ともに減少をはじめています。

・確かに、胃がんの罹患数と死亡数は以前より減少傾向にありますが、当活動はピロリ菌を「0」にすることが目的です。ピロリ菌由来の胃がんに限っては、ピロリ菌の撲滅とともにその存在をを消せるのではないかと期待しています。

活動元:ピロリ菌ゼロアクション コンソーシアム事務局

主な活用ツール

・郵送型血液検査キット:DEMECAL胃がんリスク層別化検査キット【ABC分類】
・胃がんリスク検査の詳細コミック:WEBサイト

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